青山学院大学大学院 会計プロフェッション研究科 GSPA
MENU

研究機関

『プロフェッショナル会計学研究年報』バックナンバー

第11号 2017年度 目次
p 著者 タイトル
1 小西 範幸 第11号の発刊にあたって
[論 文]
3 棚橋 慶太 管理会計システムと組織文化の関係性に関する研究
-質問紙調査に基づく実証分析-
23 樋沢 克彦 独立行政法人における管理者責任の情報開示
-国際公会計基準との比較を通して-
41 「プロフェッショナル会計学研究年報」編集委員会内規
44 「プロフェッショナル会計学研究年報」論文原稿及び研究ノート執筆要領
48 「プロフェッショナル会計学研究年報」書評原稿執筆要領
51 編集後記
第10号 2016年度 目次
p 著者 タイトル
1 小西 範幸 10周年記念号の発刊にあたって
[論 文]
3 田中 智徳 ITの発展と不正対応に向けた監査の課題
19 治田 徳昭 業績予想の有用性研究と分析手法に関する考察
―イベント・スタディと価値関連性分析の比較―
37 棚橋 慶太 管理会計と組織文化の相互作用に関する研究
―質問票調査に基づく、日本企業における管理会計の実態調査―
57 「プロフェッショナル会計学研究年報」編集委員会内規
60 「プロフェッショナル会計学研究年報」論文原稿及び研究ノート執筆要領
64 「プロフェッショナル会計学研究年報」書評原稿執筆要領
67 編集後記
第9号 2015年度 目次
p 著者 タイトル
1 松井 隆幸 第9号の発刊にあたって
[論 文]
3 治田 徳昭 日本市場における経営者予想の実態と有用性
23 鈴木 憲晶 医薬品製造業における無形固定資産の償却期間等の推定
37 棚橋 慶太 管理会計変化が組織文化に与える影響に関する一考察
―先行研究サーベイに基づく考察と研究の方向性―
51 「プロフェッショナル会計学研究年報」編集委員会内規
54 「プロフェッショナル会計学研究年報」論文原稿及び研究ノート執筆要領
58 「プロフェッショナル会計学研究年報」書評原稿執筆要領
61 編集後記
第8号 2014年度 目次
p 著者 タイトル
1 小倉 昇 第8号の発刊にあたって
[論 文]
3 島﨑 主税 リスク・ベースの内部監査アプローチ
― ERM とのリンケージ確保の具体的なあり方―
15 川崎 徳昭 経営者予想の精度と価値関連性の因果関係
―タイムラグを伴う予想精度の影響を考察した検証―
31 鈴木 憲晶 国際会計基準導入における無形資産の償却に係る考察
47 Keita TANAHASHI Amoeba Management: Its Outline and Proceeding of Researches
63 「プロフェッショナル会計学研究年報」編集委員会内規
66 「プロフェッショナル会計学研究年報」論文原稿及び研究ノート執筆要領
70 「プロフェッショナル会計学研究年報」書評原稿執筆要領
73 編集後記
第7号 2013年度 目次
p 著者 タイトル
1 小倉 昇 第7号の発刊にあたって
[論 文]
3 上村 毅 現代会計に於けるキャッシュフローの意味
21 平松 藍 英国の戦略報告書(SR)の特徴
―統合報告書との比較を通して―
39 川崎 徳昭 経営者予想の予想精度と価値関連性の関連
57 中川 智子 有給休暇引当金に関する一考察
75 鈴木 憲晶 国際会計基準導入におけるのれんの認識・測定に係る課題
[研究ノート]
91 為房 牧 同等性とグローバルな比較可能性
109 島﨑 主税 リスク・ベースの内部監査アプローチ
― ERM とのリンケージ確保の具体的なあり方―
[学位論文審査要旨]
123 上原 優子 英国チャリティの監査
135 「プロフェッショナル会計学研究年報」編集委員会内規
137 「プロフェッショナル会計学研究年報」論文原稿及び研究ノート執筆要領
140 「プロフェッショナル会計学研究年報」書評原稿執筆要領
143 編集後記
第6号 2012年度 目次
p 著者 タイトル
1 八田 進二 第6号の発刊にあたって
[論 文]
3 上村 毅 現代会計に於ける製造原価会計の位置
17 為房 牧 米国のコンドースメント・アプローチの特徴
29 園田 直樹 繰延税金資産および繰延税金負債の内訳項目に関する実態調査
―評価性引当額決定要因モデルの構築とその実証分析を含めて―
45 島﨑 主税 Patton, J.M. らによるリスク評価のフレームワーク
63 平松 藍 英国の営業および財務概況(OFR)の特徴
―会社法の事業概況(BR)との比較―
77 川崎 徳昭 経営者予想情報の分析と課題
―先行研究サーベイに基づく考察―
93 中川 智子 ストック・オプションの費用性に関する検討
[研究ノート]
111 上原 優子 英国における中小企業版 IFRS 導入の動向
127 「プロフェッショナル会計学研究年報」編集委員会内規
129 「プロフェッショナル会計学研究年報」論文原稿及び研究ノート執筆要領
132 「プロフェッショナル会計学研究年報」書評原稿執筆要領
135 編集後記
第5号 2011年度 目次
p 著者 タイトル
1 八田 進二 発刊にあたって
3 島﨑 主税 コーポレート・ガバナンスにおける内部監査の位置付け
―世界金融危機の変化の中で―
21 上村 毅 財務会計に於ける保守主義とその否定
39 園田 直樹 税効果会計の評価性引当額に関する実証研究
―2011年3月期全上場企業を対象とした検証―
59 猪熊 久美 会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準
―平成23年4月からの適用について―
77 石井 和敏 国際公会計基準 IPSAS と IFRS の差異に関する考察
―資産を中心に―
93 上利 悟史 IASB の公正価値測定の検討
―討議資料及び公開草案の質問とコメントを通して―
113 中嶋教夫提出 学位論文審査要旨
『管理会計における Balanced Scorecard の意義とその活用実態に関する研究
― Kaplanの理論と事例研究を通して―』
123 林是賢提出 学位論文審査要旨
『地方公共団体における業績監査に関する一考察』
135 『プロフェッショナル会計学研究年報』編集委員会内規
137 『プロフェッショナル会計学研究年報』執筆要領(博士後期課程)
141 編集後記
第4号 2010年度 目次
p 著者 タイトル
1 鈴木 豊 発刊にあたって
3 上村 毅 財務会計に於ける継続と非継続について
21 田中 智徳 不正に関する調査報告書の概要
―その2―
39 上原 優子 英国チャリティの検査
53 林 賢是 財政健全化法における個別外部監査の実施状況とその課題
69 栗原 正樹 監査法人の経営戦略
85 園田 直樹 上場企業にみる減益回避および損失回避の可能性
― Burgstahler and Dichev の所説をもとに―
99 石井 和敏 IPSASB 概念フレームワークの設定における課題
―第1フェーズ「コンサルテーション・ペーパー」を中心に―
115 『プロフェッショナル会計学研究年報』編集委員会内規
117 『プロフェッショナル会計学研究年報』執筆要領(博士後期課程)
121 編集後記
第3号 2009年度 目次
p 著者 タイトル
1 鈴木 豊 発刊にあたって
3 蒔田 真也 公正価値概念及び測定に関する一考察
21 上原 優子 英国チャリティの会計
― SORP とチャリティの財務報告―
41 上村 毅 現代会計思考の本質探究のための論点
―石川純治著「変貌する現代会計」の批判的読解を通じて―
59 早乙女 俊一 知的資産の情報開示をめぐる動向
―世界的潮流の中での情報開示への課題―
75 葛西 正輝 非営利組織体における戦略マップの類型について
―「ミッション」と「財務の視点」に注目して―
91 栗原 正樹 監査法人の会計制度
107 田中 智徳 不正に関する調査報告書の概要
―その1―
121 林 賢是 地方公共団体の監査主体に係る課題及び各主体の課題認識に関する実態調査
141 石井 和敏 国際公会計基準IPSASの世界金融危機における課題
158 『プロフェッショナル会計学研究年報』編集委員会内規
160 『プロフェッショナル会計学研究年報』執筆要領(博士後期課程)
163 編集後記
第2号 2008年度 目次
p 著者 タイトル
1 青木 茂男 発刊にあたって
3 蒔田 真也 公正価値会計の方向性
19 上村 毅 近代会計思考基本概念としての真実性の原則について
―歴史的役割の終焉と新たな生命への提言―
39 葛西 正輝 非営利組織体の業績評価測定における Balanced Scorecard の戦略面における適用の可能性に関する一考察
―自治体病院経営事業を事例として―
55 中嶋 教夫 ALIGNMENT 概念を用いた Balanced Scorecard の活用について
67 保科 悦久 企業の技術力評価のモデル化について
83 田中 智徳 「不正スケール」による不正発見の理論
103 武野 浩子 米国公共監視審査会(POB)の活動に関する検討
―特別調査委員会(SIC)の設立を中心に―
133 林 賢是 地方自治体監査における監査主体等に関する一考察
―監査主体の現状・課題と将来像について―
151 上原 優子 非営利組織における監査のあり方
―英国の現状―
171 石井 和敏 国際公会計基準 IPSAS の意義と適用の必要性
189 栗原 正樹 経営理論の体系的整理に向けて
207 『プロフェッショナル会計学研究年報』編集委員会内規
209 『プロフェッショナル会計学研究年報』執筆要領(博士後期課程)
212 編集後記
第1号 2007年度 目次
p 著者 タイトル
1 青木 茂男 創刊にあたって
3 蒔田 真也 公正価値測定の論点
29 保科 悦久 技術力の構成要素及び業績への影響について
51 中嶋 教夫 戦略マネジメントシステムとしての Balanced Score Card 及び戦略マップの意義
― Mintzberg, Porter, Barney の戦略概念との比較を中心に―
67 葛西 正輝 非営利組織体の業績評価測定における Balanced Scorecard の適用の可能性に関する中間報告
―学校法人を事例として―
87 田中 智徳 不正に係る監査人の対応に関する考察
107 武野 浩子 会計プロフェッションにおける自主規制のあり方について
―米国公共監視審査会(POB)創設の経緯を中心に―
125 林 賢是 地方自治体における財務報告等によるパブリックアカウンタビリティに関する公監査の研究
―外部監査の側面からの検討―
151 上原 優子 非営利組織における監査のあり方
―米国の現状―
175 金子 大也 売買目的有価証券時価評価の法人税理論解釈
―純資産増加説による2つの異なる帰結の考察―
187 「プロフェッショナル会計学研究年報」編集委員会内規
190 編集後記